トレイダーズ証券出身 古橋プロデュース。プロが注目している“ライン”や“ゾーン”を自動抽出『みんなでFX』 -Rising Sun-|FX土曜勉強会《29》『サインはV』

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注目の情報『『みんなでFX』 -Rising Sun-』(株式会社Trader'sMarket)

『みんなでFX』 -Rising Sun-

トレイダーズ証券出身 古橋プロデュース。プロが注目している“ライン”や“ゾーン”を自動抽出
機関投資家は毎日、過去のビッグデータや複雑な数式を使って大量にオーダーが入るポイントを抽出しています。
こうしたビッグデータや数式を持たない個人投資家には、機関投資家が把握しているポイントを把握できなくて当然のことなのです。
でも、少し考えてみてください。
もし、機関投資家が把握している「大量にオーダーが入るポイント」を知ることができれば、FXで非常に勝ちやすくなると思いませんか。
どのタイミングで大量にオーダーが入るか分かっているわけですから、次にどんな値動きをするのか、予想しやすくなります。
言わば”カンニングペーパー”を持ってテストに望んでいるようなものです。
つまり、機関投資家が把握している「大量にオーダーが入るポイント」というカンニングペーパーを見ながらトレードをする手法、誰でも「大量にオーダーが入るポイント」がわかるように複雑な計算をすべて自動で行って、あなたに示してくれる機関投資家専用のインディケーターを私が開発しました。

 

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今日の投資関連コラム

最近、人気のある投資信託ですが、一口に「投資信託」と言ってもその運用方法によって、インデックス運用とアクティブ運用とに分けられている事を御存知でしたか?投資信託を初めて行う場合には、どんな違いがあるのか、ちょっと理解しづらいかもしれませんね。それでは、インデックス運用とアクティブ運用、これらはどのような運用方法なのでしょうか。まず、投資信託には、投資する対象の運用目安としている指数があります。具体的には、日本の株式で言えば日経平均、TOPIXのようなものだと考えて下さい。インデックス運用とは、設定した運用目安の指数と同程度の成績をあげる事を目標とした運用法です。つまり、日経平均やTOPIXを目標に設定されていると、それと連動するような形となります。積極的な運用を行わない分、リターンは少ないのですが、リスクも少ないのが特徴です。反対に、アクティブ運用とは、積極的に運用目安としている指数を上回っていく事を目指した運用法です。このような成績をあげる為には、投資対象の選び方や売買のタイミングがとても重要となってきます。タイミングを逃してしまうと、逆に損を出してしまうリスクも高いのですが、運用の仕方によっては大儲け出来る可能性もあるのが特徴です。過去のデータによると、アクティブ運用による利益がインデックス運用による利益を上回ったのは、全体の3割程度だそうです。これが長期運用となると、さらにインデックス運用に有利になっているようです。

 

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大変残念なことなのですが、FX商材のほとんどが、あくまで”個人投資家レベルの情報”でしかありません 。
先ほども申し上げましたが、負けられないプロのトレードにおいては、どれだけリスクをヘッジできているかが重要です 。
しかし、多くのFX商材でその重要なリスクヘッジの部分には全く触れず、「いかに自分たちのノウハウが優れているか」 。
ということにのみ焦点を当ててセールス活動を行っていますいかに勝率が高い手法だと謳っていても、リスクヘッジできておらず、利益が残らない手法だとしたら、全く意味がないのです。

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