年間で20年以上1度も負けなしの元ディーラー三沢誠の著書「新為替の教科書」|デイトレ【1H足と5M足のフラクタル3波目を取る鉄板エントリー】

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本日のおすすめ『デイトレ【1H足と5M足のフラクタル3波目を取る鉄板エントリー】』等

 

注目の情報『「新為替の教科書」』(パンローリング株式会社)

「新為替の教科書」

年間で20年以上1度も負けなしの元ディーラー三沢誠の著書
正しいFX取引の心構えや基礎知識をまとめた「新為替の教科書」がついに登場!
三沢誠は、HSBC、JPモルガン、バークレイズ、クレディ・スイスといった欧米系の金融機関でチーフディーラーを任せられ、20年以上のディーラー人生で1回も年間で損失なし。
月間での損失は20年以上の間でたった1回だけ。
それ以外の月は全部プラスという驚きの実績を作り上げました。
欧米系元チーフディーラー三沢誠はなぜ負けないのか?
それは、大きく儲けることができるトレードをするのではなく、損をしない取引で常にプラスの結果を出すトレードをするからです。

 

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今日の投資関連コラム

よくFXニュースや解説を読んでいると、「トレンドに沿って」とか「現在のトレンドでは」などといった言葉を見掛けますよね。なんとなく雰囲気的にはわかるのだけれど、具体的にはどんな意味なの?と思っている方もいらっしゃるかもしれません。それでは、トレンドとは一体どんなことをいうのでしょうか。簡単にいうと、トレンドとは相場の流れのことで、チャートなどをみると直感的に理解できると思います。移動平均線が上昇している相場を「上昇トレンド」、下降している相場を「下降トレンド」、そして、上昇も下降もせずに一定の値幅を保っている相場を「ボックストレンド」と呼んでいます。一般的にFXの場合、トレンドが変わるとみんな一斉に同じ方向へ続くパターンが多いようです。上昇トレンドになった場合には急激に上がっていき、下降トレンドになった場合には急激に下がっていくのです。そういったことから、最大限に利益を出すためには、このトレンドの転換の際に上手く流れに沿った取引を行うことが大切になります。ただ、このトレンド転換にはダマシがある場合も少なくありませんから注意が必要でしょう。初心者の場合には、チャートをみて確実にトレンドが決定しているタイミングで取引を行い、ある程度の所で欲張らずに手仕舞う方が損失を出さずに済みますので無難です。ちなみに、ボックストレンドの場合には、下で買って上で売ればいいのですが、思わぬレンジブレイクをする場合もあるため、こちらも注意が必要です。

 

おすすめはやはり『「新為替の教科書」』

「新為替の教科書」

銀行の為替ディーラーは会社から数十億から数百億の資金運用を任せられ、37 自己の判断でトレードし、収益を上げていきます。
そのような厳しい世界で長年利益を出し続けたディーラーから、FX取引で儲けるための正しい知識を学ぶことができれば、成功への第一歩になります。

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