損小利大の最高峰ともいえるロジックロケットブレイクFX 2期|Vol.15 損切りって何?

損小利大の最高峰ともいえるロジックロケットブレイクFX 2期|Vol.15 損切りって何?

本日のおすすめ『Vol.15 損切りって何?』等

 

注目の情報『ロケットブレイクFX 2期』(株式会社ヒトリメシサポート)

ロケットブレイクFX 2期

損小利大の最高峰ともいえるロジック
通常、私は「ロケットブレイクFX」の手法を用いて、月々「数百万円」の収益を無理なく、ゆったりと、必要な分だけ取っています。
100万円の利益の月もありますし、11月のように600万円を超えてくる月もあります。
実際のところもっと取ろうと思えば取れるのですが、今の私に必要な利益だけを取っているという感じです。
後述しますが、私はかつて、FXを通じて「お金を稼ぐことそのもの」に執着し、とにかく利益を貪るだけ貪りたくて、しかし、なんとも不思議なもので、ロケットブレイクFXで「いつでも、いくらでも稼げる力」を得てからというものの、「どれだけたくさんの収益を貪るか」という思考ではなく、「獲得した収益で何をするのか」という思考に軸足が移るようになりました。
つまり、「何のためにFXでお金を稼ぐのか」を考え、目的を持ってお金に向き合うようになったというわけです。
結果、これまでとは考えられないくらいに物欲が無くなり、お金に対する執着心も、淡雪のように溶けて無くなりました。

 

ロケットブレイクFX 2期の公式サイトへ

 

今日の投資関連コラム

最近では、FXを副業として始めようという方が増えているようです。その場合、どちらかというと、余剰金の運用というよりも、家計の足しにと考える方が多く、より確実に、リスクを減らして儲けたいと思う方が多いでしょう。そんな方達が短期トレードを行う際に、まず最初にしなければならないのがFXの業者選びです。近頃では、様々なところで「無料で口座が作れる」「今登録すれば◯◯万円プレゼント」なんて広告を見かけることがあります。もちろん、そういったサービスも魅力的でしょうが、続けていくつもりであれば、各業者のサービス内容を詳しく確認する必要があるのです。例えば、短期トレードの場合、1回1回の利益はとても少ないわけです。そして、その少ない利益の中から、毎回手数料として支払わなければならない金額は1円でも少ない方がいいですよね。場合によっては、一日に何度も取引を行うわけですから、その都度かかってくる手数料は、少しでも安い方がいいということになります。ただ、中には、取引手数料が無料のFX業者もいます。当然ながら、手数料は無料の方がいいに決まっていますよね。それだけではありません。取引できる最低の通貨にも業者間による違いがあります。1回の取引が10,000通貨以上の業者がほとんどなのですが、1,000通貨から受けてくれる業者もあるのです。スプレッドの違いも短期トレードでは大きいですよ。元々20銭の利幅で売却したのに、スプレッドが10銭もあったのでは利益は半減してしまいます。業者選びではこれらを必ず確認しましょう。

 

おすすめはやはり『ロケットブレイクFX 2期』

ロケットブレイクFX 2期

勝てば「馬鹿デカい」利益、負けても「極小」損失。
それには大きな秘密が隠されています。
それは、「ロケットブレイクFX」の損切り幅は、注文時に、「勝ちトレード」は悠々と利益を狙い、「負けトレード」は1Pipsで極小損切りで次に備える、こんなことが可能なのです。
私は基本的に「100万通貨」でトレードをしているので、「損切り幅がもっと大きいのではないか」と思われる方もいるかも知れません。
いいえ違います。
しかし、残念ながらFX業者側で滑ってしまい、結果として損失幅が「1Pips」以上になっています。
FXをやる以上、業者側の「滑り」と共存しなくてはなりません。
でもご安心ください。
「ロケットブレイクFX」という手法は、そんな業者側の「滑り」などまったく気にならないくらいに、大きな利益をあげるための手法です。

ロケットブレイクFX 2期の公式サイトへ